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今回、札幌市内で音楽イベントがあると耳にしたPororo-ID取材隊は、さっそく現地へ!!
個性あふれるインディーズバンドやソロシンガーがステージに多数出演。ただ音楽だけではなく、空き時間にはサブステージで、おまけコーナーも…。
動画で出演者を公開していくので、気になったミュージシャンをチェックしてみよう。
会場/Sound Lab mole
札幌市中央区南3条西2丁目
ニコービルB1(狸小路2丁目内)

今回のイベントの「ターニングポイント」という言葉は直感でした。
意図的に「ターニングポイント」と強く訴えることでより多くの何かを感じ、再認識できると思った。
過去とこれからの狭間だからこそ感じられるこの感動を「PA」「照明」「ファンのみんな」「出演者」「メンバー」関わった全員で分かち合いたい!!
その為にも自分の出せる力をすべて出し切る!
それが「今の自分がすべき事」だと思いました。
笑顔であふれた4/25はミュージシャン真柴道ゐの“新しい誕生日”になったと思います。
出し尽くせたし色々な出会いもあって、すごく人間味のあるライブになったと思います。これからも真柴の本気は止まらないです。
※ターニングポイントとは…転機、変わり目、分岐点の意味。
アコースティックミュージシャン
永井健太郎(大きい方)と永井陽介(小さい方)の頭文字を取ってKy(キー)として札幌を中心に活躍する2ピースバンド。得々の雰囲気で常に会場を沸かす二人の完成された曲の数々に注目。
個性的弾き語りミュージシャン
札幌のライブハウスを拠点に活動しているミュージシャン。
TEENSミュージックフェスティバル2連覇の実力の持ち主の彼女の観衆を魅了したレベルの高い演奏に注目。
音楽の同時多発テロ!!
一歩抜きに出たライブパフォーマンスを見せてくれた真柴道ゐwithBBB。Vo.を担当している真柴道ゐは今回のイベント「ターニングポイント」の主催者でもある。
メインステージで各バンドのセッティング中の時間を利用して、サブステージでも、出演アーティストによるコラボライブが!! 司会の金子智也くんと特別ゲストの皆川大輔くんも参加し、ライブを一層盛り上げました。